神楽洞夢について|社会貢献活動|岡三証券グループ

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神楽洞夢について

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神楽洞夢とは

岡三証券グループ津ビル内に設置された、世界最高水準の映像表現力を誇るプラネタリウムです。
岡三証券グループ創業90周年事業の一環として2013年10月に竣工、翌年4月より本格的運用いたしました。

神楽洞夢の目的

地域への貢献

  1. 学習指導要領に基づく津市小学生向けの投影(予約制)
  2. 一般公開(毎週木曜日 16:00)

新しいプレゼンテーション空間

ドームシアターならではの表現力を活かし、投資情報などのプレゼンテーション空間として活用

臨場感あふれる当プラネタリウムは、子供たちの科学への関心を高め、地域の科学教育のお役に立てるものと考えています。
また、従来のプラネタリウムとしてだけではなく、投資提案等を含め様々なものを表現できる新しいプレゼンテーション空間としても活用していく予定です。

施設概要

施設名称 岡三デジタルドームシアター
神楽洞夢(かぐらどうむ)
所在地 〒514-0032 三重県津市中央 5-20
岡三証券グループ津ビル 4F
ドーム直径 14.4m
座席数 80席

神楽洞夢で使用している機材については、以下ページにて詳しく知ることができます。

ご利用案内(神楽洞夢サイト)

開館日時や料金、チケットの購入方法等を確認することができます

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