文字サイズ 文字サイズ:大 文字サイズ:中 文字サイズ:小

岡三オンライン証券

このページを印刷するEnglish

株式会社岡三証券グループ(コード8609)  代表者:取締役社長 加藤哲夫
上場取引所:東証・大証・名証(市場第一部)   住  所:東京都中央区日本橋1−17−6

各 位 平成21年11月13日
岡三オンライン証券株式会社
代表者:取締役社長 池田 嘉宏
住所:東京都中央区銀座3-9-7

日本株取引手数料キャンペーン実施期間の延長
および信用取引キャンペーン手数料大幅値下げのお知らせ

〜 口座開設で約定金額にかかわらず信用取引1注文最大150円 〜

【信用取引(ワンショット)キャンペーン手数料】
1注文の約定代金 手数料(税込)
50万円超 150円

岡三オンライン証券(所在地:東京都中央区、取締役社長:池田嘉宏)は、現在実施中の「日本株取引手数料キャンペーン」について、キャンペーン期間を延長するとともにキャンペーン手数料等を一部変更いたしますので、お知らせいたします。

当社は、創業86年を誇る岡三証券グループの一員として、平成18年12月20日に営業を開始し、おかげさまで本年で3周年を迎えます。これを記念した開業3周年記念キャンペーンの一環として、現在実施中の日本株取引手数料キャンペーンをより魅力的な内容に見直すことといたしました。

日本株取引手数料キャンペーンでは、平成21年9月28日(月)以降、証券総合取引口座を新規に開設いただいたお客さまを対象に、平成21年12月30日(水)まで現物・信用ワンショット手数料を約定代金50万円まで100円(税込)、約定代金100万円まで200円(税込)として提供しております。今回、開業3周年を迎えるにあたりより多くのお客様に当社のサービスを体験していただくべく、実施期間を平成22年3月31日(水)約定分まで大幅に延長いたします。また、平成21年11月19日(木)約定分からは、信用取引ワンショット手数料について、キャンペーン対象を約定代金10億円まで大幅に拡大するとともに、手数料を上限150円(税込)に変更し、信用取引にかかるコスト負担を一層引き下げます。是非、この機会に岡三オンライン証券に口座をご開設いただき、業界最安水準の手数料で、最高のサービスをご体験ください。

岡三オンライン証券は、今後も投資家の皆さまへの魅力的なサービスの提供に努めてまいります。

日本株取引手数料キャンペーンについて

(1)対象者 平成21年9月28日(月)以降、証券総合取引口座を新規に開設いただいたお客さま
(2)内容 平成21年11月19日(木)から平成22年3月31日(水)約定分まで、ワンショット手数料を下表のとおりといたします。
※1回あたりの最大発注可能金額は東証・JASDAQ10億円、大証5億円となります。
【現物取引(ワンショット)】
通常手数料 キャンペーン手数料
現物取引 1注文の約定代金 手数料(税込) 1注文の約定代金 手数料(税込)
〜10万円 145円 〜50万円 100円
〜20万円 194円
〜50万円 358円
〜100万円 639円 〜100万円 200円
〜150万円 764円 〜150万円 764円
〜3,000万円 1,209円 〜3,000万円 1,209円
3,000万円超 1,277円 3,000万円超 1,277円
【信用取引(ワンショット)】
通常手数料 キャンペーン手数料
信用取引 1注文の約定代金 手数料(税込) 1注文の約定代金 手数料(税込)
〜20万円 135円 〜50万円 100円
〜50万円 180円
50万円超 360円 50万円超 150円

【参考】
平成21年11月2日(月)から11月18日(水)約定分までの信用取引(ワンショット)手数料は、現行の日本株取引手数料キャンペーンの手数料が適用されます。
11月18日約定分までの信用取引(ワンショット)手数料:

  1注文の約定代金50万円まで100円(税込)
1注文の約定代金50万円超100万円まで200円(税込)
※現物取引(ワンショット)手数料は変更ありません。

以 上

【本リリースに関するお問い合せ先】
岡三オンライン証券株式会社 広報担当:田中/松原
TEL:03-3547-0106 E-mail:press@okasan-online.co.jp

 ご注意事項

※リスク:
【株式等】株価変動による値下りの損失を被るリスクがあります。信用取引、先物取引及びオプション取引では投資金額(保証金・証拠金)を上回る損失を被る場合があります。株価は、発行会社の業績、財務状況や金利情勢等様々な要因に影響され、損失を被る場合があります。投資信託、不動産投資証券、預託証券等は、裏付け資産の評価額(指数連動型の場合は日経平均株価・TOPIX等)等、先物取引及びオプション取引は対象指数等の変化に伴う価格変動のリスクがあります。外国市場については、為替変動や地域情勢等により損失を被る場合があります。
【FX】外国為替証拠金(保証金)取引は預託した証拠金(保証金)の額を超える取引ができるため、対象通貨の為替相場の変動により損益が大きく変動し、投資元本(証拠金)を上回る損失を被る場合があります。外貨間取引は、対象通貨の対円相場の変動により決済時の証拠金授受の額が増減する可能性があります。対象通貨の金利変動等によりスワップポイントの受取額が増減する可能性があります。ポジションを構成する金利水準が逆転した場合、スワップポイントの受取から支払に転じる可能性があります。為替相場の急変時等に取引を行うことができず不測の損害が発生する可能性があります。
【各商品共通】システム、通信回線等の障害により発注、執行等ができず機会利益が失われる可能性があります。

※保証金・証拠金:
【信用】最低保証金30万円が必要です。信用取引は保証金の額を上回る取引が可能であり、取引額の33%以上の保証金が必要です。
【先物・オプション】「SPAN®証拠金額×1.0)-ネットオプション価値の総額」の証拠金が必要です。
【FX】発注証拠金(必要保証金)は、取引所FXでは取引所が定める為替証拠金基準額に当社が合理的と認める額を加算した額とし、店頭FXでは取引額の1%とします。発注証拠金に対して1取引単位(1万又は10万通貨)の取引が可能です。発注証拠金・取引単位は通貨ごとに異なります。取引所FXの為替証拠金基準額は、取引所により市場リスク等の算定に基づき適宜改定されるため、発注証拠金の額を事前に示すことはできません。Webサイトで最新のものをご確認ください。

※手数料等諸費用の概要:
【日本株】売買手数料には1注文の約定代金に応じたワンショットと1日の合計約定代金に応じた定額プランがあります。上限手数料(税込)は、現物ではワンショットが1,277円、定額プランが約定代金100万円以下で上限800円、以降約定代金100万円ごとに400円加算、また、信用ではワンショット(標準)が360円、ワンショット(優遇)が280円、定額プラン(標準)が約定代金2千万円以下で上限が4,000円、以降約定代金1千万円ごとに2,000円加算、定額プラン(優遇)が約定代金5千万円以下で上限が2,800円、以降約定代金5千万円ごとに1,800円加算します。手数料プランは変更可能ですが、信用の優遇手数料は当社が定める基準により適用します。信用取引には金利、管理費、権利処理等手数料、品貸料、貸株料の諸費用が必要です。
【中国株】売買手数料(税込)は約定金額の0.21%(最低手数料52.5香港ドル)。この他に香港印紙税、取引所手数料、取引所税、現地決済費用の諸費用が必要です。
【先物】売買手数料(税込)は、日経平均株価先物は1枚につき標準が420円、優遇が252円、日経225miniは1枚につき42円です。優遇手数料は当社が定める基準により適用します。
【オプション】売買手数料(税込)は、約定代金に対して標準が0.21%、優遇が0.168%、最低210円です。優遇手数料は当社が定める基準により適用します。
【投資信託】お申込みにあたっては、当該金額に対して最大3.675%(税込)の申込手数料を戴きます。換金時には基準価額に対して最大0.5%の信託財産留保金をご負担いただく場合があります。信託財産の純資産総額に対する信託報酬(最大2.4525%(税込・年率))、その他の費用を間接的にご負担いただきます。また、運用成績により成功報酬をご負担いただく場合があります。詳細は目論見書でご確認ください。
【FX】取引手数料(税込)は、取引所FXは1取引単位あたり105円、店頭FXは無料です。スプレッドは、通貨ごとに異なり、為替相場によって変動します。Webサイトで最新のものをご確認ください。

※お取引の最終決定は、契約締結前交付書面、目論見書等及びWebサイト上の説明事項等をよくお読みいただき、ご自身の判断と責任で行ってください。

 商号:岡三オンライン証券株式会社/金融商品取引業者関東財務局長(金商)第52号
 加入協会:日本証券業協会、(社)金融先物取引業協会
(平成21年11月13日現在)
ニュースリリース
岡三情報配信
よくあるご質問